手ぬぐいのススメ

これぞ自慢

この手ぬぐいは、手拭実染塾の内藤先生にもらいました! 私がさくらえびを染めた前日に、通常の手拭実染塾があって、 そこで先生が偶然持っていらっしゃった先生オリジナルの型紙を少し染められたそうです。 普通は短い方の柄がつながるように作りますが、 これは長い方の柄がつながるデザインになっています。 かーわーいーいー。 うーれーしーいー!

ひっそりと、手ぬぐいトレード

5月12日追記 トレード企画は終了いたしました! 皆さんありがとうございました! -------------- ぬまきえさんデザイン&型紙制作&染めの 「さくらえび」手ぬぐい、 まあまあ成功している何枚か、 もし欲しい方がいらっしゃいましたら、差し上げます。 下記に条件を書いときますね。 今回は、トレードで。 まあまあ成功、ですから、 売っているきれいな手ぬぐいを想像してはいけませんよ…?

きとねいち

きとねいちとは沖縄の読谷村で毎シーズン行われている市場だそうです。 そのオリジナルグッズなのかな? これは多分捺染(シルクスクリーン)です。 シルクだと、手描きイラストの画材の「味」が出ますよね。 こちらもケイタテルヤさんからいただきました!

沖縄!

きんもくせい手ぬぐいをプレゼントしたケイタテルヤさんから お返しに頂いてしまった沖縄の手ぬぐいです。 意匠が紅型っぽいと感じるのは私だけかしら…。 ありがとうございます!! どちらの手ぬぐいか、資料が行方不明中なので 見つかったら追記します!(ごめんなさい) ————— 4月29日追記 ケイタテルヤさんに教えてもらいました。 鍵石(キース…

さくらえび

東京和晒さんの「手拭実染塾」、 去年の3月に参加したことは前にも書きましたが、 先日受講生を対象に、作業場所・材料を貸していただける「自習コース」で マイ型紙第2弾を染めて参りました。 写真:染料を注ぐぬまきえさん(先生撮影) と、これだけ見るといかにも自分の力だけで染めたようですが 実際は9割先生の手を借りています。 で、どんな手ぬぐいができたかと言うと…