ガラスを布に 2009/04/05 in 手ぬぐいのススメ, 手ぬぐい紹介 5月17日まで「まぼろしの薩摩切子」展開催中の サントリー美術館にて 所蔵品の薩摩切子紅色皿をモチーフにした手ぬぐいをゲットです。 このデザインはさすがに捺染と思いますが、 裏まで染料が通ってました。 きれいですね~ shareFacebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます)クリックして Twitter で共有 (新しいウィンドウで開きます)クリックして Tumblr で共有 (新しいウィンドウで開きます)クリックして Pinterest で共有 (新しいウィンドウで開きます)クリックして Google+ で共有 (新しいウィンドウで開きます)クリックして友達へメールで送信 (新しいウィンドウで開きます)
この手ぬぐいを見るのは2度目ですが、いつ見ても吸い込まれるような感じです。
戸田屋さんの新作「江戸切子手ぬぐい」はご覧になりましたか。こちらも素敵です!
戸田屋さんの江戸切子手ぬぐい、
めっちゃステキですね!
カットガラスと注染・型染って結構相性がいいですね~
戸田屋さんのも現物見ましたが、これも素敵ですね。
注染の細川染めとも見受けられますが、やっぱり捺染でしょうね。
捺染も裏まで染められるので、使い始めは注染と区別が付かない時があります。
型紙3枚で隣り合うデザインで
ぴたっと合わせているので
捺染だよなあと思っています。
区別つかないのありますよね。