博物館もの 2009/02/24 in 手ぬぐいのススメ, 手ぬぐい紹介 1月の終わりに出雲に行きました。 出雲大社の隣にある、 2007年にオープンしたばかりの出雲古代歴史博物館のショップにて購入。 柔らかい特岡に注染です。 柄は因幡の白兎ですね。 因幡って今の鳥取県ですが、 出雲神話(八岐大蛇、大国主の国づくりなど)が由来ですから、 なにせ神話の国でした、出雲。 shareFacebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます)クリックして Twitter で共有 (新しいウィンドウで開きます)クリックして Tumblr で共有 (新しいウィンドウで開きます)クリックして Pinterest で共有 (新しいウィンドウで開きます)クリックして Google+ で共有 (新しいウィンドウで開きます)クリックして友達へメールで送信 (新しいウィンドウで開きます)
懐かしいです、因幡の白兎。
よく読みました、というか読んでもらったような記憶が・・・。
でも、ちゃんと注染で羨ましいです。
私は、昨日地元の美術館に行ったのですが、残念ながらプリントでした(;_;
手ぬぐいがプリントか注染か、つい気にしちゃいますよね。
tokidokiさんは金沢ですよね。
金沢も手ぬぐいが似合う、風情のある街ですよね。
また行きたいな~
注染なんですか!すごく細かいのに!!
それにしてもカワイイですね(*^-^*)
このてぬぐいを買いに出雲へ行きたくなりましたw
upakoさんこんにちは~
字のところとか細かいですよね。
しかも、お安い(600円くらいだったかな?)んですよー。
色違いで白地に紺もありました~